メダカの天敵
人間
最大で最悪・・・・・
用水路の水が無く成るのは水は有料で利権が複雑でメダカの
   為に使用は無理みたい。でも少ない水量でも天然のメダカは
春に成ると用水路に水が引かれると何処と無く集まり。
    元気に泳いでいます。 
ザリガニ
メダカが主食では無いが食べる。ハサミで挟んでいる所を目撃。
ドジョウ
10数年飼育の人がメダカの数が減るのでカウントしたところ死骸も
無く確実に居なく成っていたそうです。
オオクチバス別名ブラックバス
1925年に赤星さんが北アメリカより芦ノ湖に放流現在に至る。
   餌は小魚・エビが主食
全国の用水路・湖・沼・川に放流。
    琵琶湖でブラックバスの間引きに釣人が反対しているそうです。
霞ヶ浦では漁協が買取芦ノ湖に売っているそうです。
    栃木のミヤコタナゴの生息地でも網お入れブラックバス退治
で数匹捕獲。捕獲しないと大変です。
   放流は場所に依って罰則が有るが取り締まりは難しいかも。 
ブルーギル
1960年昭和天皇にシカゴ市水族館か寄贈され伊豆の一碧湖に放流。
    現在に至る。
秋に現地の水汲みに行くとフナ釣の人が最近はブラックバス・ブルーギル
    が多く嫌に成るそうです。近くの餌屋でブルーギルを販売しているそうです。
釣人よブラックバスもブルーギルも釣ったらお食べなさい。

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